大好きな映画の感想をざっくりと語る。 通りすがりの方のTB&感想歓迎です( 。´u`。) 反対意見、共感などあったら是非カキコを。
映画感想
プロポーズ
2008-07-22-Tue  CATEGORY:
プロポーズプロポーズ
(2002/02/22)
クリス・オドネル

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監)ゲイリー・シニョール
クリス・オドネル レニー・ゼルウィガー マライア・キャリー ブルック・シールズ

最悪なプロポーズをして愛する恋人にふられた男が遺産相続するための条件は
明日の5時までに結婚すること。
遺産を相続しないと、会社が潰れてしまうことから、手当たり次第に昔の恋人に
プロポーズしてみたり、新聞広告で妻を募集してみたりと、独身男が奮闘する。

コメディ。そこそこ楽しかった。ドレスきた女の人達が突進してくる姿は同じ
女が見ても恐ろしかった(笑)


今振り返ってみると、ヒロインはレニー・ゼルヴィガーだったんですね。



「君の勝ちだ」


☆☆★★★
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ブレイブハート
2008-07-22-Tue  CATEGORY:
ブレイブハート (ベストヒット・セレクション)ブレイブハート (ベストヒット・セレクション)
(2007/10/24)
メル・ギブソン

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監・主)メル・ギブソン

1995年度アカデミー賞5部門受賞。
感動が心の底から湧き上がる、
メル・ギブソン製作・監督・主演のスペクタクル超大作。

残虐非道なイングランド王エドワード1世の支配下にあった、13世紀のスコットランド。侵略により家族を皆殺しにされた少年ウィリアム・ウォレスは成長して久々に故郷に戻るが、愛する妻をもイングランド兵に惨殺されてしまう。復讐を誓う彼は祖国解放を願うスコットランドの民衆を率いて、自由を勝ち取るために立ちあがった!
(レーベルよりあらすじ)


メル・ギブソン はどうしてこう、痛めつけられる役をやりたがるんだろうか。
ラストシーンはちょっと、無理でした。

アカデミー賞を取ったというのが少し信じがたい気がしないでもありません。
個人的にはあまり楽しめませんでした。

☆☆☆☆★

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ブレイド/ブレイド2/ブレイド3
2008-07-22-Tue  CATEGORY:
ブレイド〈DTS EDITION〉ブレイド〈DTS EDITION〉
(2002/06/19)
ウェズリー・スナイプス

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監)スティーブン・ノリントン
ウェズリー・スナイプス スティーブン・ドーフ クリス・クリストファーソン

ブレイドはヴァンパイアと人間との間に生まれた混血で、人間を脅かすヴァンパイアを抹殺するために闘うヴァンパイア・ハンターだ。彼は母親を死に追いやった宿敵のヴァンパイア、フロストを追っていた。フロストは世界征服を狙い、暗黒院の書庫で古代予言書「マルガの書」をコンピュータで解読し、12人のヴァンパイアを生け贄に全能の力を得ようと企んでいた。ブレイドは彼らのアジト暗黒院に潜入、フロストがマルガを呼び起こす儀式を阻止しようとする。
(レーベルよりあらすじ)

まさかウェズリー・スナイプスが吸血鬼をやるとは思いませんでした。
その見た目のインパクトで興味を持った作品でした。
なかなか面白かったです。
最近はこう、なんかハンター的な闘う吸血鬼ものが多いな。
十字架とにんにくごときじゃみんな怯まないところが凄い。

因みにこの監督は「リーグ・オブ・レジェンド」も撮っています。
西洋版妖怪大戦争的な。

☆☆★★★

ブレイド 2 ― コレクターズ・エディションブレイド 2 ― コレクターズ・エディション
(2003/01/16)
ウェズリー・スナイプス

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監)ギレルモ・デル・トロ
ウェズリー・スナイプス クリス・クリストファーソン ロン・パールマン レオノラ・ヴァレラ ノーマン・リーダス
ルーク・ゴス ドニー・イェン

マーヴェル・コミックスの人気ヒーローにウェズリー・スナイプスが命を吹き込んだ「ブレイド」は、香港ワイヤー・アクションを取り入れた華麗な映像で観客の度肝を抜き、その後のアクション映画のスタンダードとなった。
あれから4年、再び奴が帰ってくる!蜘蛛のように這い、ヒルのように吸い、稲妻のように素早く行動するスーパー・ヴァンパイア“死神族(リーパーズ)”。人類のみならず、ヴァンパイアまでも餌食にする最強の敵の出現に、ブレイドは宿敵であるヴァンパイアと手を組んで、戦闘精鋭チーム“ブラッド・パック”を率いることになる。
果たして彼は、人類とヴァンパイアを滅亡の危機から救うことができるのか???!
監督は独自のダークなビジュアル・スタイルを持つ「ミミック」の鬼才ギレルモ・デル・トロ。また香港映画界屈指のアクション・スター、ドニー・イェンが戦闘シーンの演出とキャストを兼ねて参加。ワイヤー無しの華麗かつ優雅なアクション・シーンを実現している。アクションとSFX、そして洗練された映像感覚が見事に融合したハリウッド・エンターテインメントの登場だ!!!
(レーベルよりあらすじ)

ラストのシーンは綺麗ですきでした。
でも話がなんか、週刊ジャンプ化現象?
伏線がなぁ……。

☆☆☆☆★


ブレイド3 スタンダードエディションブレイド3 スタンダードエディション
(2005/12/22)
ウェズリー・スナイプス

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監) デヴィッド・S・ゴイヤー
ウェズリー・スナイプス ジェシカ・ビール ライアン・レイノルズ クリス・クリストファーソン

ワイヤーアクションとマーシャルアーツを駆使した前代未聞のアクションシーンと最先端の映像技術で常にアクション映画の限界を打ち破ってきた「ブレイド」シリーズ。
前2作をはるかに越えるシリーズ最高の総製作費6,500万ドルを費やし、切れ味を増したスピーディなアクションと未体験の映像が展開されるシリーズ最高傑作、待望の最新作が完成した!

ウェズリー・スナイプスが、今回もダークスーツに身を包んだ孤高のヒーロー、ブレイドを熱演。彼と共に最後の敵に立ち向かうナイト・ウォーカーを演じるのは、美貌と完璧な肢体を兼ね備えた期待の若手女優ジェシカ・ビールと、抜群のコメディセンスと演技力でアメリカでも人気急上昇中のライアン・レイノルズ。その他にも「ブレイド」シリーズには欠かせないクリス・クリストファーソンやWWEで人気を博している、あのトリプルHも登場!

監督は「ブレイド」シリーズ全ての脚本を手がけたデヴィッド・S・ゴイヤー。さらにラップ界のキング、ウータン・クランのThe RZAが音楽を手がけているのも見逃せない。世界中のファンを熱狂させ、ダークヒーロー映画の火付け役となった屈指の人気シリーズがついに完結!
(レーベルよりあらすじ)

お腹いっぱいです。
無理に三部作にしなくてもいいんじゃないだろうか。
アクションシーンばかりで物足りないです。
一作目みたいな葛藤や物語の背景がたりないので、なんだかどこにでも有るような雰囲気が拭えない。

☆☆☆☆★

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フル・モンティ
2008-07-21-Mon  CATEGORY:
フル・モンティ (ベストヒット・セレクション)フル・モンティ (ベストヒット・セレクション)
(2007/11/21)
ロバート・カーライル

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監)ピーター・カッタネオ
ロバート・カーライル

世の中どんなにツラくても、元気になれる映画がある!
トラブルずくめのダメ男たちの、ハートに染みる傑作コメディ!
バツイチで失業中のガズ。養育費が払えず、このままでは愛する息子の親権を失ってしまう! その彼が思いついた一攫千金?のアイデア……それは男性ストリップ! しかもスッポンポンになると宣言! だが寄せ集めたメンバーときたら、全員ワケありのオジサンばかり。前途多難の中、涙ぐましい猛特訓を開始した彼らだが……。
(レーベルよりあらすじ)

ビックリボウスキが好きな人や、タランティーノ作品で大爆笑できる人ならば好きかもしれません。
男性ストリッパー達が、いろいろな葛藤(笑)を乗り越えてステージに上がるまでを描いた映画。
因みに実話を元に作られています。
父親がストリッパーになったら、親権を失うのでは……?
と考えてしまうのは私だけなんだろうか。

☆☆☆☆★
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フラバー
2008-07-21-Mon  CATEGORY:
フラバーフラバー
(1998/10/23)
ロビン・ウイリアムス

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監)レス・メイフィールド
ロビン・ウイリアムス マルシア・ゲイ・ハーデン クリストファー・マクドナルド

あらすじ
自分の結婚式すら忘れてしまうほど研究熱心な変人発明家。
とうとうフィアンセにも愛想をつかされ、彼を理解してくれるのは女性型の人工知能だけ。
しかし、ある日冴えない変人発明家がとんでも無いものを生み出す。
それはゴムのような生命体のフラバー。
重力を無視するような性質のフラバーを使い、主人公はもう一度フィアンセとよりを戻そうとする。


子供向けの映画です。安心して見せられます。
ロビンは相変わらずどんな役でもこなしますね。

「自分を信じて飛ぶんだ」

☆☆☆☆★
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